0120958964は勧誘電話
0120958964(0120-958-964)は東京都新宿区新宿五丁目17番18号に本社を置くニュートン・フィナンシャル・コンサルティングが使用している電話番号です。
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティングは光通信グループの保険会社です。保険の勧誘のために0120958964から電話をしてきます。
振り込め詐欺などでは無いので0120958964の電話を警戒する必要は無いですが、商品・サービスに申し込んでいない方にも勧誘電話を行っていますので、申し込んだ覚えが無い方は折り返す必要はありません。
興味がない場合、電話を無視して大丈夫です。
Twitterの反応
0120958964からかかってくる電話の内容はしつこい保険の勧誘が多いとの声がTwitterにも上がっています。
フリーダイヤル(0120958964)からの着信があって無視したんだけど、検索したら
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティングとかいう保険代理店らしく迷惑電話率65%だった。
引っ越し、自動車保険などの一括見積もりサイトから番号が流出してるみたい…引っ越し一括見積もりサイト利用したからな— まかり (@wave_makari) November 28, 2018
元光通信の役員である上に、テレアポ押し売りで名高いニュートン・フィナンシャル・コンサルティングを立ち上げた時の社長ですからねー。https://t.co/PIkh3szVXP pic.twitter.com/E6fsecJfqN
— 巣田祐二 (@yujisuda) February 25, 2017
ライフカードも光通信グループと組んだのか。#ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング #光通信 pic.twitter.com/BFCaA4LBCO
— 巣田祐二 (@yujisuda) February 4, 2018
保険の勧誘…しつこいので気を付けましょう→電話番号0120958964の詳細情報 – 電話番号検索 https://t.co/hUyAwPonP4
— みくたむ&笹原葵紫 (@aosisasahara) November 5, 2016
0120-958-213 から不在着信。
検索したら「しつこい」とか「迷惑」とか言われているの見て笑う。そりゃ、オリコの皮をかぶったニュートン・フィナンシャル・コンサルティング(光通信グループ)だもの。
悪質な勧誘でおなじみニュートンや光通信グループがまっとうな勧誘するはずがない。 #光通信 https://t.co/f8GG0aPDx0— 巣田祐二 (@yujisuda) June 8, 2019
クレディセゾンにも光通信グループの魔の手が及んでいたのか……。
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング自体、ものすごく評判悪いのに、調べてすらいないのかなあ。
うちは光通信グループの時点でお断りだけれど。 #光通信 pic.twitter.com/UdaSgYSC5f— 巣田祐二 (@yujisuda) July 15, 2018
0120958964から連絡がくる理由
保険の一括見積もりサイトなどに申し込んだ覚えはありますか?
サービス申し込み時にあなたの個人情報は商品やサービスの勧誘に使うことが有りますよということが書かれた規約に同意している可能性があります。
何かの申し込みをする際は「規約に同意して申し込む」などとなっていることが多いですよね。
小さい文字の長文で記載されているのであまり細かく確認しない事が多いですが、要約すると勧誘に使うことがあると記載された項目があったりします。
同意して申し込んでいるので、勧誘電話がかかってきている可能性があります。
0120958964の断り方
時間を問わずかかってくる迷惑な勧誘電話は話を聞いてしまうと押せばいけると思われてしまいます。
手っ取り早く解決する方法は相手がしゃべっていてもお構いなしでガチャ切りして強制終了です。
ガチャ切りが苦手な方は「お話中、申し訳ございませんが失礼致します」と一言伝えて切ることをお勧めします。
ただ、一方的に切る方法はその場は解決しても勧誘リストに名前が残っている以上また後日違うオペレーターから勧誘の電話が来てしまいますし、強引に電話を切るのは気が引けるという方も多いと思います。
一番良い解決方法は勧誘リストから削除してもらうことになります。
もう電話をかけてきて欲しくない場合は「必要無いから勧誘リストから削除してほしい」ということを直接伝えて下さい。
迷惑な勧誘電話をかけてくるといっても、0120958964は正規の会社ですから、今後勧誘の電話はかけてこないでほしいのでリストから削除してくれと言う顧客の意思を無視してまで連絡してくるような事は無いです。
勧誘リストから削除してもらえばもう連絡が来ることは無いので問題は解決します。
念のため担当者の名前は聞いておいた方が良いです。
万が一またかかってきたら勧誘担当の責任者に代わるよう伝え、二度とかけてこないよう必ずリストから削除してくれと責任者に約束させましょう。
何度もうるさい場合は特商法違反
もうかけてこないでほしいと伝えているにもかかわらず、何度も勧誘をしてくる場合は特定商取引法(特商法)の疑いがあります。
特定商取引法とは、違法・悪質な勧誘行為等を防止し、消費者の利益を守ることを目的とする法律です。
特商法第16条に氏名等の明示が定められており、電話勧誘を行うときは、事業者の氏名(名称)、勧誘担当者の氏名、販売しようとする商品の種類、契約の締結について勧誘する目的であることを告げなければなりません。
特商法第17条に再勧誘の禁止が定められており、特定商取引法は、事業者が電話勧誘を行った際、契約等を締結しない意思を表示した者に対する勧誘の継続や再勧誘を禁止しています。
勧誘電話を断っているのに何度も連絡するのは特商法違反になりますので、しつこい勧誘が止まらない場合は、消費者庁に通報することも検討してください。
消費者庁には特定商取引法違反の疑いがある業者をメール通報できるシステムがあります。
特定商取引法違反被疑情報提供フォーム:https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/specified_commercial_transactions/disobey_form/
情報提供フォームは相談・問い合わせを受け付けるものではないので、相談に関しては最寄の消費生活センターに連絡してください。

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