カードローンの踏み倒し方はフルシカトで余裕です【経験談】

僕は数年前にカードローンを踏み倒してから一切払っていません。

結論から言うと、カードローン踏み倒して訴えられてもフルシカトで余裕で生きていけますよ。

カードローンの踏み倒し方はフルシカトで余裕です【経験談】

カードローン踏み倒してる件で訴えられて口頭弁論とか出向いたところで、カードローン踏み倒して訴えられた立場じゃこっちの負け確ですから行くだけ時間の無駄です。

カードローンを踏み倒したら逮捕されるんじゃないの?と心配する方もいると思いますが、安心して大丈夫です。

カードローンの踏み倒しは刑事事件では無く民事なので逮捕されることは一切ありません。

カードローン踏み倒して民事裁判になっても欠席した場合のデメリットはカードローン会社の言い分が通るというだけです。

こちらが真面目に裁判所に行っても、カードローン会社の言い分だけが通るので、カードローン踏み倒したい人は訴えられてもシカトで大丈夫です。

僕は裁判所の出頭命令もカードローン会社からの支払い催促の電話も数年間一度も出てませんが、何の問題もなく生きています。

カードローンを踏み倒して訴えられてもシカトするんだから取り立ての電話なんか出てストレスや不安を抱える必要無いです。

ただ、カードローンの踏み倒し方はシカトで余裕とはいえ、実際に実行するにはちょっとだけ覚悟が必要です。

カードローン踏み倒しが出来る人の条件

1.職場に連絡されても平気な人(無職や自営業)
2.督促ハガキや自宅訪問されても平気な人(一人暮らしや家族の同意済み)
3.差し押さえも平気な人(不動産や車持ってなくて銀行にお金放置しない)
4.金融ブラックになっても平気な人(信用情報機関に登録されます)

フルシカトというカードローンの踏み倒し方は、カードローン会社もしつこい督促・取り立てをしてくるので上記の覚悟は必要です。

とはいえ、こんな踏み倒し方をしてもカードローン会社はヤミ金のような取り立てはしないので怖がる必要は無いです。単純にしつけーなというだけです。

カードローンの踏み倒し方はフルシカトで余裕ですが、気を付けなきゃいけないのは、銀行にお金入れっぱなしにして、差し押さえでやられること。

預金はしない習慣が必要です。

あと、カードローン会社に教えた職場で今も働いている場合はいずれ会社に通知が行き給料を差し押さえされてしまうので、そういう場合はバレないうちに早めに債務整理した方が良いです。

転職してる場合はカードローン会社はわざわざ現在の職場なんか調べないので、情報が共有される他社カードローン申し込み等しなければ問題無し。

もしシカトというカードローンの踏み倒し方が難しそうだと思った場合は、専門家に債務整理を任せるのが一番です。

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フルシカトというカードローンの踏み倒し方をする覚悟が決まった場合は債務整理せず放置でもおk

裁判もシカトで余裕

カードローンを踏み倒すとやがて裁判所から仮執行宣言付支払督促という特別送達が送られてきます。

カードローンの踏み倒し方はフルシカトで余裕です【経験談】
カードローンを踏み倒すと裁判所から特別送達で送られてくる仮執行宣言付支払督促の画像です。

仮執行宣言付支払督促は二週間以内に異議申し立てをしなかった場合、確定判決と同一の効力を有するものになり、カードローン踏み倒してる方の財産差し押さえをする権利がカードローン会社に与えられます。

カードローンを踏み倒してる状況でも裁判で戦う気があれば、異議申し立てをして通常裁判で争うことも出来ますが、カードローン踏み倒してる立場で裁判で戦っても負け確な裁判になります。

カードローンの踏み倒し方はフルシカトで余裕です【経験談】
カードローンを踏み倒すと裁判所から特別送達で送られてくる債権差押命令の画像です。

カードローンを踏み倒すと裁判を経てあっという間に財産を差し押さえされてしまう事態に発展してしまうリスクは有ります。

裁判所から送られてくる書類は受け取り拒否が出来ません。

居留守でシカトすればその場は帰りますが、裁判所から発送された時点で受け取ったものとして扱われる付郵便送達や宛先不明でも受け取った事になる公示送達などがあります。

とはいえ、カードローンを踏み倒して裁判も行きたくない場合は、書類を受け取るかはあまり気にしないでも大丈夫です。

特別送達をシカトしていても結局は受け取ったことにされるので「受け取ったら時効が…」とか気にしないで普通に受け取っておkです。

僕は普通に受け取ります。

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いつまで続ける必要がある?

カードローンの踏み倒し方はフルシカトで余裕です【経験談】

カードローン踏み倒した場合の時効は5年ですが、仮執行宣言付支払督促や裁判所の確定判決などで10年に延びます。

カードローン踏み倒して裁判判決確定後も時効までの10年の間に差し押さえを受けたりすると、その時点で時効はリセットされてしまいます。

時効阻止のためギリギリになって裁判所に申立てする嫌なカードローン会社も存在します。

解決方法は、リスクを受け入れ僕のようにカードローン踏み倒し生活を半永久的に続けるか、滞納しているカードローンを返すか、弁護士、司法書士に介入してもらって助けてもらうかになると思います。

フルシカトというカードローンの踏み倒し方は、時効を期待せず一生カードローン踏み倒し生活する覚悟さえ決めれば簡単ですが、追われ続ける生活は精神的に疲れるので最終手段にした方が良いとは思います。

解決方法に困っている場合は、弁護士・司法書士に債務整理の相談をして人生再起を図るのが一番良い解決方法です。

プロに相談してカードローンを清算することは法律で認められている正当な権利です。

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